美輪宝石が長年培ってきた独自のルート【ベルギーから直輸入】することで、確かな品質を確保。さらに中間マージンをカットすることで実現した価格には、驚きの声を多くいただいております。全商品、信頼のAGT鑑定書付です。

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arat(カラット)
olor(カラー)
larity(クラリティ)
ut(カット)

  

  


1カラットは0.2gでダイヤモンドや他の宝石の重さを表す単位です。
大きなカット石のとれる原石の産出は少なく、
カラット数が大きくなる程、希少性が増すため、その評価は高くなります。

  

  
  


ダイヤモンドのカラーは無色透明から黄色みがかってゆく
微妙な差に応じてランク付けされています。


JJA/AGL 認定マスターストーン・セットを使用しています。
※JJA(社団法人日本ジュエリー協会)AGL(宝石鑑別財団協議会)

  

  
  


ダイヤモンドは地下で生成される天然石であるが故に、
生成の過程で必ずと言っていいほど多少のインクリージョン(内包物)を含んでいます。
これらの存在は外観的な美しさを大きく損なわない限り、
天然石である明確な証拠を示す性質の物です。
クラリティグレードは
インクルージョンの種類・大きさ・位置 などでランクを決めています。

  

  
  


ダイヤモンドが宝石の王として珍重されている理由の一つは、
ダイヤモンドが持つ高い屈折率や反射率による強く美しい輝き(ブリリアンシー)にあります。
この輝きをもっとも有効に引き出すためには、
各部の寸法や角度が理想的な形状(プロポーション)でなければなりません。
理想的なプロポーションにカットされたダイヤモンドは
光をむだなく反射(全反射)し、美しく輝きます。
プロポーションのバランスが崩れてしまうと反射する光の量が減少し
輝きが鈍くなり、その価値にも大きく影響してきます。

 


 

ダイヤモンドの輝きを評価するには3つの評価基準をチェックしなければいけません。

1.カットの総合評価
2.ポリッシュ(研磨状態)
3.シンメントリー(左右対称)

輝きを第一に考えるなら3項目を最優先にチェックして
より良いダイヤを選ぶことがコツと言えます。
1.2.3がエクセレントになると、トリプルエクセレントとして
輝きが強く出ます。

 

カットの違い「トリプル・エクセレント」

ハート
この写真はパビリオン側から特定の条件で撮影したものです。パビリオン側の面の配置が一定の条件で、シンメトリー(対称性)の良い場合に8つのハート像が観察されます。
アロー
クラウン側から、左と同じ条件で撮影したものです。プロポーションとシンメトリー(対称性)の良い場合に、整った形状の8つのアロー(矢印)像が観察されます。

  

  

   

社団法人日本ジュエリー協会(JJA)と宝石鑑別団体協議会(AGL)は共同で
日本のダイヤモンドカラーの基本になる原器を設置し、公平なカラー判定を図るよ
うにしました。1996年9月1日より実施され、適正チェックを受けたマスターストーンに
より発行された鑑定書には、(JJA、AGL)の認定番号が入るようになります。

当社のダイヤモンドは全てAGT及び中央宝石研究所の適正
チェックを受けたダイヤモンドは鑑定書に認定番号が付いています。

  

   

  

 

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