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ダイヤモンド選びの注意点!!ニセ高級ダイヤに注意!
【 処理ダイヤモンドって? 】

特殊の機械でダイヤモンドを高温・高圧で一定時間置くと
価値の低いブラウンダイヤモンドが
無色(D,E,F)、ピンク、ブルーに変化してしまうのです。

ブラウンダイヤと無色、ピンク、ブルーでは最大約100倍もの差があります。
本当はブラウンダイヤなのに、無色の価格で購入するなんて非人道的な感覚です。
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この悪質なダイヤの見分け方は、
情報公開された店と、
HPHT処理に対応した鑑別機構の鑑別書です。
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高度な処理を鑑別するには最低でも顕微鏡ラマン分光装置が必要と言われていますが
AGL(日本の主要鑑別機構)の中でも2004年度末現在、2社しか備えていません。
美輪宝石では、お客様の信頼に応えるために
AGT及び中央宝石研究所ですべてのダイヤモンドを検査し
お客様にお届けしています。

消費期限の偽証や牛肉問題など、消費者に不利なことを隠す企業は
生き残ることはできないと美輪宝石は考えます。
この新しい処理ダイヤモンドは日本宝石学会でも取り上げられ
警鐘を鳴らされています。
この高度な処理は原石から行われている事もあります。

良質のダイヤモンドは
すべてAGT及び中央宝石研究所の適正チェックを受け
鑑定書にカラー認定番号がついています。

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